<sub>タグは、テキストを下付きにします。
<sup>と組み合わせると、元素記号等の表現も可能となります。
<html> <head> <title><sub>タグの例</title> </head> <body> <p>テキストを<sub>タグで囲むと、<sub>下付き</sub>にします。 </p> <p>二酸化炭素(CO<sub>2</sub>)の排出量が増えてきています。 </p> <p>炭酸イオンの元素記号:CO<sub>3</sub><sup>2-</sup> </p> </body> </html>